「自分に自信が持てない時」のしておきたいこと

どうも自分でうつ病を克服した
とげぴーです。

この記事では
あなたが自分で自信が持てない時に
しておきたいことを記事に書いています。

人は誰でも
コンプレックスを持っています。

しかし、
自分に自信がないあまりに
人とのかかわりを絶ってしまったり。

自分なんてどうでもいいと
自暴自棄になってしまうことは避けたいものですよね。

→詳しくは自分のことなんてどうでもいい
という記事を参考にしてみてください。

 

もちろん自分の自信が持てない
余りに相手のことを否定するということも
十分に起こりえます。
→詳しくは誰も信じれないという記事を
参考にしてみて下さい。

では本題に入ります。

 

自信が持てない時にしておきたいこと

1,あなたが我慢していることを把握する

自信がない人の中に多いのですが
「どうして自信がないのか」
と詳しい理由そのものが明確になっていないという
ことがあります。

自分のしたいことやほしいもの
はたまた苦痛を我慢していることで、
次第に自分を押さえつけてしまうということで

 

実際に自分を押しつぶして
自分を小さくしているということがあるからです。

そのために
自分は何を我慢しているのか?
ということを把握することは大事です。

自分に向き合い
しっかりと対話してみましょう。

 

2,人と比較をしない

自分の自信のなさはどこから生まれるかというと
人との比較から生まれます。

「あああの人はすごく楽しそうに
すごしているな。リアじゅうだな」

「それに比べて自分は」

という風にですね。

これはフェイスブックうつという言葉にも
あるように人との比較が原因になります。

そのために人との比較をやめてみましょう。
比べるのであれば自分と比べる
ということが良いです。

 

3,ストレスをため込まず上手くコーピングする

あなたがストレスを受け続けていると
いづれあなたの心は壊れてしまいます。

そのために時には自暴自棄になってしまい
「自分なんてどうでもよい」という
気持ちを起こしてしまうこともあります。
→詳しくは自暴自棄になるあなたへという記事を参考にしてください。

そのために
上手くストレスを対処していく
ということは非常に大事です。

私は、ストレスがたまる時には
運動をするようにしています。

特にジョギングがお勧めですね。
ジョギングは一種のリズム運動なので
セロトニン神経の働きを高めてくれる
効果もあります。

 

最後に

自分に自信が持てないということは
誰もが感じることです。

ただその誰もが感じることの中に
自分なりの工夫ができているのか?

ということがすごく大事になります。

以上です。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。