『とにかく疲れやすい』あなたへ

どうも!
自分でうつ病を改善したとげぴーです。

とにかく疲れやすい
ということであなたはお悩みではありませんか?

疲れたということで
ずーっと休んでいるのに
一向に疲れが取れない。

昼過ぎに目が覚めているけど
かなり身体がだるいから
何もできないで

布団の中にただただ横になっている。

そして気づいたら
夕方になってしまい・・・

「ああ今日も1日が終わるのか」
とまた憂鬱になってしまう。

もちろん私も経験済みです。

ではどうしてとにかく疲れやすい
という状態になってしまうのでしょうか?

精神状態が悪い

まず原因として
精神状態が悪いということが考えられます。

ようは日ごろ日常で受けているストレスなどを
そのままにしてしまうことで

知らない間に
身体の疲れとして認識してしまうということですね。

これは、ストレス発散ができずに
自分の中でため込んでしまう
という人が落ちりやすい事態です。

 

パソコンやパソコンのみすぎ

パソコンワーカーに多い原因ですね。

ようはパソコンやスマホを
休む間もなく見続けていることが
原因となります。

パソコンや、スマホはブルーライトなど
明るい光を発するので
メガ疲れてしまいます。

この眼精疲労は
肩や首周りの筋肉を緊張させてしまいます。

その結果、
頭痛や首痛を引き起こしてしまい
疲労感がいつまでも抜けないという状態になります。

目を休めさせてあげる
パソコンなどを見ない時間を作るなど
休憩を取ってあげることが大事になります。

 

肝臓に負担をかけている

お酒の飲みすぎや
薬の常用を行うことで
肝臓そのものに負担をかけている可能性があります。

肝臓が解毒に追われてしまい、
負担がかかることで
倦怠感を呼び起こしてしまう可能性があります。

 

水分不足

なかなか盲点なのが
水分不足という事態に陥っている可能性です。

水分が不足してしまうと
血液量が少なくなってしまいます。

その中でせっかく栄養などに気を使っていても
筋肉や組織など隅々まで栄養がいきわたらなくなってしまいます。

 

運動不足

運動そのものが不足しているということです。
身体を適宜動かすことで
血行をよくし老廃物を出しやすくしてくれます。

しかし、運動をせずに身体を動かさないようにしていると
血流が鬱滞し、乳酸などが同じ場所にたまってしまいます。

その結果痛みや疲れを感じるように
なってしまいます。

 

最後に

いかがでししたでしょうか。
身体がとにかく疲れるということに

意外とたくさんの原因があることに
気付いてしまいますね。

まずは疲れをとるために大事なことは
原因をしっかり知るということです。

人ぞれぞれに原因は異なってきます。

それをしっかり特定してあげることで
あなたの疲れをいやすことにつながるのですね。

 

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。