「何が何でも飲みたくない!」うつ病で薬が嫌というあなたへ

薬が嫌な人の救世主?
うつ病改善の究極のサプリメントとは?
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どうもうつ病改善に成功した
とげぴーです。

この記事は
うつ病で薬を飲むことがどうしても嫌という
あなたへ書いた記事です。

私もかつて薬を飲んでいたものですが、
薬を飲むことが本当に嫌だったんですよね。

これを見ているあなたも
そう思っているのではないでしょうか?

なんとかやめたいと、
今にでも思ってしまいますよね。

しかし、まずはちょっとこの記事を
見て待ってください、

くれぐれも
自己判断で薬を中止する
ことだけはやめるようにしてください。

→どうしても薬が嫌という人は
私がオススメしているセロトアルファというサプリメントがあります。

詳しくはセロトアルファは効かない?
私が実際に使用してみたレビューの記事を
参考にしてみてください。

 

どうして薬が嫌になっているのかという理由を整理してみる

まずは、
どうして薬が嫌になってしまっているのか?
という理由を整理してみましょう。

そしてその理由にそって
解決策を考えていくようにしましょう。

1,薬代が高い

私も飲んでいたので
よくわかるのですが、
精神薬ってものすごく高い
んですよね。

1錠数百円するとかはざらですから。
3割負担とかでも、
薬代は結構とられます。

お金がどうしても気になる場合は
少しでも安い薬に
変更することができないのか
相談をしてみるようにしましょう。

また公費負担制度を利用するのも
良いでしょう。

これは条例にも異なりますが、
基本的にかかる診療費を
国が負担してくれるというものです。

 

副作用がどうしても気になる

お薬を飲んでいると
どうしても、副作用というモノは
すごく気になるものです。

私は、パキシルというSSRIの薬を
服薬していたのですが、

吐き気や体重増加が余りにも気になって
診察時に「とにかくやめさせてください」

と頼み込んだ記憶があります。

→うつ病で太る?という記事もぜひ参考にしてみてください。

もしあなたがどうしても
副作用が気になるという気が抜けないのなら
主治医に相談をするべきです。

それを聞いて薬を変更してくれるかも
しれませんし、

もしかしたら、
ある程度の症状が回復するまで
この薬で様子を見たいと言われるかもしれません。

しかし、
大事なことはとにかく医師から
説明を受けてあなたが知ることが大事です。

この薬はこのために飲んでいる。
これぐらいよくなったら、
薬を減らして様子を見てみよう
など、あなた自身の治療方針を確認しておく
ことは、あなたが納得して
服薬を続けるうえで大事なことですね。

どうしても薬が嫌な場合はカウンセリングやサプリメントなどの方法もある

あなたの症状がある程度回復してきて
「どうしても薬は嫌だ」という気持ちがあれば

カウンセリングの方法や
サプリメントで代用するということも必要かも
しれません。

実際に
「私は薬よりも
カウンセリングの方が役にたった」
という人も中にはいます。

そして、どうしても副作用が
気になってしまうのであれば

サプリメントで代用するという
ことも一つの手ですね。

副作用という面では
薬と比べるとほぼ心配はないでしょうから。

安心して続けられるという点では
パーフェクトといえるのではないのでしょうか?

 

最後に

薬を飲むのは本当に嫌ですよね。

そして症状がある程度
回復しているのであればなおさらでしょう。

しかし、とにかく自己判断で
は服薬は中止しないようにしましょう。

相談のうえで
あなたが進む道は
開けていくのです。

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

→次は髪を切りに行けないあなたへという
記事です。